顧客利益保険法発動。
クルマ屋さんと保険屋さんのハイブリッド、
損保プランナーの さのりです。
※ 損保プランナーとは税務法律の知識まで求められる、保険募集人の中でも数少ない存在です。
本分です、って思った時の話です 📖
忘れない限り、お客さまへ事前通告するんです 🎤
「 公安からハガキが届いたら、斯々然々 👐 」
そしてそのレスポンスで、結果が分かる ♪
ゴールド回帰の方がもっとも回答早いもの、リベンジ感が強いんだろうね ♬
まぁ良いや。
「 優良運転者 」
それはこの5年間が無違反だった証。
どうぞ自らを称えていただきたいと願います ✨️
は、置いていて ✋️
なぜ私が事前通告 🎤 するのか?
さぁ、みんなで考えよう ♪
(〃≧∀≦)ゞ シンキング タ~イム 、 🕑️ チッチッチ ♪
自動車保険って、事故のリスクを鑑みて、危険な要素からは保険料を多くいただいているはず。
料率クラスとか事故有係数が代表的だよね。
『 なんでこんな高くなるの? 』
への回答がそれらだったりする。
逆に、
『 じゃぁ危険が減ったら保険料を安くできるの?』
って普通な願いを叶える保険法もあるのだ。
※ 等級進行及保険行使経緯等総合的判断必須
そうして発動されるのが保険法第11条を利用した、中途更改 🖊️ ってワケ。
(〃≧∀≦)ゞ チョット 何言ッテルカ 分カンナイ ♪
ワケ分かんなくたって良いのです。
なぜならば、お客さまはそれを要望するだけで、書類云々は保険担当者の仕事なのだから。
(ΦωΦ)m 頼む、署名する、以上 🐾🐾🐾
でもね、保険料が下がって喜ぶだけじゃなくって、ほしかった補償を求めませんか?
そんな提案が並行発動されるんです。
これまでの保険料と同水準で、あんしんを膨らますコトができるかも知れない。
もちろん補償アップを望まない選択も有りです。
自動車保険に限らず、生活する費用には限界がある。
本当はほしい補償なのに、その方が安心なのを分かっているのに、買えない。
隠された自覚が運転の不安として残ってたら嫌だね。
誰しも自分だけは大丈夫、って思いたいはず ✋️
だけどそれは希望な呪文であって、約束ではない。
私も呪文を唱えてる側なんだけどさ 💦
まぁ良いや。
安心を覚えて、その上で経済性を求めてほしい。
そんな理想を尽くしたくって、年齢条件の変更や免許証の更新にも、極力参加する。
お節介と思われても良い、そうして発動してきた数々は結局随分と喜ばれてきたのだから。
私たち保険募集人はドコを向くべきなのか?
そんな問いを胸に、手を取りあい、共に前へ ✨️
みんなの幸せがどんどん膨らみますように 🙏
みなさん快適なカーライフを (o’∀’o)/






この投稿へのコメント