即返答能力活用自粛。

レスポンスを大事にする自動車整備士、さのりです。

 

即答は控えよう、って思った時の話です 📖

 

オートテンショナーが朽ちていた 🔎

そりゃ交換するしかないよね ✋️

・・・は、良いとして。

 

 

納品書を2度見した。

2個セット?

そのくらい、記憶とかけ離れた価格だったので、逆輸入の為替事情を想像しちゃったもんな。

 

修理費用 🔧 の概算をたずねられた時、記憶を頼りに口頭で返答する場面があります 🎤

そこってコミュニケーションのリズムを大事にして、おおよその回答をしているのです。

でも今は、便乗を含むであろう価格高騰が、のちの請求書提示時のトラブルを引き起こす。

部品代の見込み違いで結果、工賃を崩さなければいけない帳尻合わせまで起き得るのだ。

だから正式に、その日付時点としての、見積りを作る必要にかられている。

そしたら見積りだって手間だもの、費用ほしいよね。

ずいぶんとリズムが狂う時代になったな。

いや、自分のこれまでを見直す時代なんだな。

そんな風に思ったのでした。

あぁあ・・・

 

みんなのカーライフがより豊かになりますように 🙏

 

みなさん快適なカーライフを (o’∀’o)/

 

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