Beat Fighter JACK went to TOKYO.。

こういう活動をされる方々が全国各地にいらっしゃって、一堂に会する。

こういうって( 自問 )?

まぁ良いや。

 

 

すごく良い表象が湧いたのは、” どっちがスゴいとか優劣を付ける目的ではない ” と認識したから。

きっと現場は MIXUP な武者震いでブルっブルな雰囲気だったんじゃないかな?

 

 

この中に居る ビートファイターJACK って中2の ” 正体 ” は私を『 のりちゃん 』 と呼ぶ。

私は「 じゃっく 」と「 本名 」、どちらで呼ぶか ためらうこの頃です。

 

いつの間にか幼児から少年になった彼が、いつの間にか さらに成長して、アクターとして東京を魅了してた。

こっちは平穏無事な生涯を願う40代だってのに、ずいぶんとアクロバティックな青春を謳歌してくれるものだ。

その成長具合が頼もしくて、質問を投げかけてみたら、これまた立派な返答をいただいちゃったので勢いで紹介させてもらいます。

 

 

Q.東京進出って決まった時の感情って?

A.最初はついに東京か!と張り切っていましたが、日にちが近づいてくると、少しずつ緊張感も生まれました。

 

Q.他地域の方々と交流して何を感じた? また、今後の自分にどんな変化が起きそう?

A.他地域から来た人たちは◯◯を撮りたい!と、ポーズの指定などが多く、自分もその要求にしっかり答えようとして、楽しかったです!

 いつも応援しています!という声をしっかりと聞き入れ、ファンの人たちにもっと笑顔になってもらえるためにもっと頑張っていきたいです!

 

Q.ジャックとして大事にしている意識ってどんなの?

A.やっぱり中学生感です(笑)

 リアル中学生二年生として活動していて、Jackは一人で突っ走り過ぎちゃうところがあって、自分もそういうところがあるので、自分とJackを上手くリンクさせて演じています。

 

Q.「僕もヒーローに成りたい」って言われたらどんなアドバイスする?

A.どんなに嫌なことがあっても、どんなに苦しいことがあっても、立ち上がって前を向いて突き進んで行ってほしい。

 

撮影したいポーズを指定されているって事はそれだけ認知されてるって事でしょ?

必然的な東京進出だったんだな~って思ったり、内向きの緊張感よりも喜びを与えたいって外向きの欲求が勝つんだから頼もしいって嬉しくなったり。

この緊張感ってのも、自分に対する期待感の表れだろうし、キャラクターと自分の中の似ている自分をシンクロさせて演じる意識が出来ている。

アドバイスが特に感銘、ちゃんとヒーローしてるわ。

タイガーマスクだぁ・・・、違うな。

 

先日、正体のご自宅に遊びに行った時、・・・あ、仕事だった。

の、帰る時、彼は学習机に向かっていた。

両親は からかっていたけど、その背中を都合良く感じ取れるのもまた、私の贅沢だな。

これからも、いろんな座標から喜ばせてくれることを望みます。

レッツゴー青信ゴー、ずっと輝いて欲しい。

 

思ったより大人のファンが多い ビートファイターAce 。

激アツなSHOW にご興味のある方は是非。

https://www.ace-dance.net/

 

みなさん快適なカーライフを (o’∀’o)/

 

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