ひとみ婆さんを想起。

お笑い大好きの自動車整備士、さのりです。

 

🚲 自転車に対する交通ルールを知るほどに、現実社会とのギャップに気づかされます。

リアルな道路上では右側通行も居るし、狭い歩道を颯爽と走っている方も見る 🔎

でもそれは、これまで自転車特有の自由さとされていた特徴とも言えるんじゃないだろうか?

 

 

永~いコト、意味を考えもしなかった標識。

「 自転車も走行して良いが、歩行者に配慮し、極力車道側を走り、危険なら降車するべし 」

そんなゾーンであることを示していた。

 

原則的に車道を走れと法律は言うけど、怖いよね。

でも歩道を走るには、この看板が有るトコだけ・・・

しかも制約が断然歩行者寄り・・・

自転車って自由な気がしていたけど、本当は肩身の狭い乗り物だったのかしら?

 

そのルールを遵守できるなら、いっそ原付きの方が便利な気がしてきたなぁ。

いや、人それぞれだもんな、分かんないや ✋

 

ご高齢を理由に免許証の返納を催促されて、クルマを降ろされた高齢者が頼っている自転車 🚲

そんな格好の方もいるのではないだろうか?

そしてその世代なら、右側通行も斜め横断も、グレーに見過ごされてきたんじゃない?

警察官 👮🚓 は説得するの大変だろうなぁ・・・

 

『 あ~~、あたすは大丈夫ですからぁ 』

そんなひとみちゃんの声が聴こえる、幻聴だな。

あ、私、ひとみ婆さんのネタが好きなんです。

(〃≧∀≦)ゞ 志村ケン ♪

 

「 みんなの道路だから、みんなで安全に。」

昔っからそうだった気もするけど、あらためて安全にフォーカスしましょうか ♬

みんなの幸せがどんどん膨らみますように 🙏

 

みなさん快適なカーライフを (o’∀’o)/

 

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