今は高い照明。

電気系整備も頑張る さのりです。

 

『 文字盤の照明が点かない。』

 

 

なかなか不便なもんですね。

仕事柄、腕時計をしない方が使われるクルマです。

昼間しか時間が確認出来ないなんて不便でしょう。

 

さて、この照明が・・・  って話ですが。

ユニットとかアッセンブルって言い方で、基盤に電球が組み込まれているもんだから簡単に交換出来ないんです。

 

 

部品としての設定が無くて基盤に組んであるってコトは、良くない意味での適当な装着だと不具合を引き起こすかも知れない。

ビビった末、中古のユニット品と交換しました。

 

スタッフJが何らかの小さな電球を着けてみたら・・・

『 煙が出ました。』 って。

(〃≧∀≦)ゞ 博士、失敗デス ♪

 

「 電球交換できる構造に戻してくれませんか? 」

メーターパネル内とかエアコン操作パネルとか。

ここ十数年来、どんどん電球交換が出来なくなってきている事実。

安く軽く簡単に、クルマを完成させる上では好都合な構造や体制に改革されているんでしょう。

でもね、維持する上では、維持する人の出費リスクが高くなっている事は明確なんです。

そしてそれは、故障するまで気付かない、フゥ~。

 

ちなみに、この故障はあるあるらしいです。

(〃≧∀≦)ゞ 泣 キ 寝 入 リ ~ ♪

 

こんな電球交換にも対応出来るように努めます。

どうぞよろしくお願いします。

 

みなさん快適なカーライフを (o’∀’o)/

 

この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


この投稿へのトラックバック

トラックバックはありません。

トラックバック URL