【安心・安全】止まれ止まれ。

一時停止。

生まれつき擦り込まれているから、この赤い命令口調には威圧される。

「 止まって 」だと、社会はどうなるだろうか?

まぁ良いや。

 

標識 一方通行の終わりと一時停止

 

『 その場所で止まったとしても、安全確認がしづらい 』

そんな交差点は多々ありますよね。

 

『 だから、一時停止ラインを素通りして、確認できるところまで進んだ 』

これは当然 NG。

 

そうなると、一時停止した後で、もう一度  一時停止 する必要があるワケです、よね?

危険が無いか? そして周辺に 「 私、居ますよ 」ってアピールも兼ねて。

 

だったら、この標識は ” とりあえず一時停止 ” と捉えたらどうだろうか?

『 見通しが悪かったら、も~一回止まれよ 』 って意味で。

実際、ホントに安全を確認するなら2度止まってから、ちょこちょこ出る。くらい危険を感じる交差点は多い。

かまくらで有名な、秋田県横手地域の降雪期間は道路沿いに垂直の雪壁が並んでいるから、信号のない交差点から出るのは避けたいくらいだ。

 

事故が生み出すストレスは化け物レベルで、解決まで数ヶ月を要するなんてザラ。

不停止で違反切符がどうとかじゃなくて、安心・安全・健康のためです。

先日・・・ ちゃ~んと一時停止したのに、後ろから 『 とっとと行けよ 』みたいにされたから、悔しくて書き込んでみました。

堂々と安全運転しましょう ♬

 

みなさん快適なカーライフを (o’∀’o)/

 

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